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11.13旅その4.Max&mini残2機種13日の金曜日発売“展示#iPhone12Proゴールド裏”品があり11Proより良いAppleらしさ「見えた買い換えへの決断ポイントと新しいProの定義」

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Photos: 11.13旅その4.Max&mini残2機種13日の金曜日発売“展示#iPhone12Proゴールド裏”品があり11Proより良いAppleらしさ「見えた買い換えへの決断ポイントと新しいProの定義」

Photos: 17:52_11.13発売日旅8“iPhone12ProMaxパシフィックブルー 表面”AppleSIMフリー予約開始日6日予約済み!愛用7Plusと同等サイズ「驚きの特別なカメラ性能シリーズ最高峰」 Photos: 11.13旅その4.Max&mini残2機種13日の金曜日発売“展示#iPhone12Proゴールド裏”11より品があり良い「高くてもProがお買い得と思う理由望遠カメラにとどまらず」Appleらしさ

表面ももはやフルスクリーンが当然で、アイコンや有機EL四隅角まで丸みが統一されて、ベゼルの細さ、垂直のフレームはiPhone 5sの回帰、うさぎの耳のように見える奇妙なノッチももはやiPhoneらしさでAppleらしさスタイリッシュさ可愛さ優しさ全開です。ホームボタンのタッチIDはコロナ禍でもありiPhone7Plus愛用の自分もとても便利なのですが、見た目はホームボタン無いほうが完全にスタイリッシュで自然です。デザインと慣れって不思議です。

「iPhone 12」「12 Pro」を使って見えた、買い換えへの決断ポイントと新しい「Pro」の定義 10.20
「2020年のiPhoneは、あなたに決断を迫る。まずは、欲しいのが先進的なプロ用か否か。
…毎年わずか1年の間に大きな進化をするが、今年の飛躍は格段に大きい。
…それらを列挙すると、平らな面に立てることができるフラットエッジデザイン、非常に割れにくいセラミックシールド加工、充電方法とアクセサリービジネスに一石を投じるMagSafe、次世代通信規格の5G、圧倒的性能を誇るプロセッサのA14 Bionic、iPhone史上で最も明るい標準(広角)レンズ、超広角レンズやインカメラ(TrueDepth)カメラでのナイトモードやディープフュージョン対応、写真が自動で驚く品質に仕上がるコンピュテーショナルフォトグラフィ、広いダイナミックレンジを美しく描く4K Dolby Vision HDR画質での映像撮影、その映像を損なわず表示する有機ELのSuper Retina XDRディスプレイと枚挙にいとまがないほどだ。
上に挙げた10の特徴のうち、最後のSuper Retina XDRディスプレイだけ2019年発売の上位モデル「iPhone 11 Pro」「iPhone 11 Pro Max」も備えていたが、iPhone 12世代からは、全4モデルでこのディスプレイが標準装備になったので、これだけで昨年登場のiPhone 11所有者をうらやましがらせるポイントの1つとなっている。残る9つの特徴は、全て11 Pro/Pro Maxユーザーをもうらやましがらせる新しい特徴だ。
…まず注目は、上下/左右の側面が平らなフラットエッジと呼ばれる新しい形状だ。側面が平らになったことでiPhone 11より厚く見えるが、平らな面に置いて指で確かめると実は12の方が約0.9mm薄いのだからなんとも不思議だ。ちなみに、本体サイズも見た目はほとんど変わらないが、淵のギリギリのところまでを画面にすることで画面サイズも6.1インチで2532×1170ピクセル(11 Proは5.8インチで2436×1125ピクセル)とわずかだが大型化している。…側面が平らになったことにより、机の上などの平面にiPhone本体を立てて置くことができるようになった。これはセルフタイマー撮影などにも都合が良い。
…ステンレス素材の12 Proの側面は、高級車のようなつややかさを強調したグロス加工になっていて、側面とコントラストをもたせ、エッジを際立たせる立体感を出すように背面のガラスはつやけしのマット加工になっている。
色は落ち着いた色調ながらも艶やかさを感じさせる(特にゴールドと新色のパシフィックブルーのモデルは、エッジの艶やかさが強く出るように特殊な加工をしているようだ)。古いiPhoneを知る人は、フラットエッジの形を見てiPhone 4/4Sデザインの復興という人もいるが、実は両者は微妙に違う。4/4Sは頑丈なステンレススチールのフレームピッタリに作られた内部構造に、液晶と背面ガラスでフタをしたような構造だ。表裏ともガラスが1mmほど飛び出ていたが、12と12 Proはガラスごとほぼフレームの中に収まっている(フレームのエッジはガラス面とほぼ並ぶ高さ)。
…AppleはこのMagSafeを今後、多くの会社にこの規格を使って欲しいようで、これから新しい充電方法としても、新しいアクセサリーのアタッチメント構造としても、広がりが楽しみだ。
…11 Proのユーザーを嫉妬させるような写真が撮れることが多い。標準レンズ(広角レンズ)がf1.8からf1.6と明るいものに変わり、超広角でシャッタースピードを落として暗い場所でもきれいに撮れるナイトモードに対応、さらに複数レンズで取り込んだ映像をコンピューター処理で紡ぎ合わせ高画質な写真に仕立てるDeep Fusionという自動処理のおかげで、とにかく暗い場所での撮影が強くなった。
iPhone 11 Proと12 Proで撮り比べたBar Oakの写真を見比べてもらえれば、その差は歴然だろう。
…カメラの中に搭載されたAI機能(機械学習)が勝手に「こういう写真を撮りたいのだろう」と認識して、写真を勝手に加工してしまうということは、どうやったらきれいに撮れるのかが、あまりよく分からない素人にはうれしい機能だが、一方で「自分はこういう写真が撮りたい」というイメージがあるプロフェッショナルには煩わしいこともある。
そこで、Appleが2020年内に提供開始しようとしているのが、Apple ProRAWというProモデル専用の機能で写真を撮影した際、iPhoneの映像素子に記録された全情報を使って写真を自分好みに現像し直す機能だ。
既に世の中には写真加工アプリがたくさんあって、後から目を大きくしたり、食べ物を美味しそうな色に変えたりできるものもあるが、ほとんどのアプリは1度、現像済みの写真を後から加工しているため、加工の度合いによっては写真に歪みが生じて画像が劣化することがある。その点、Appleが仕様を公開するというProRAWに対応した12 Pro用であれば画像を劣化させることなく、元データを使って写真の画質を落とさずに現像し直せるアプリが出てくる可能性もある。そう考えると、こだわった写真を撮りたいプロユーザーは、やはりProモデルの一択ということになる。
なお、Proユーザーでも普段からそこまで1枚1枚の写真をこだわって撮っている人は少ないだろう。iPhone 12と12 Proはセルフィー用のカメラもナイトモードに対応させるなど、どんなシチュエーションでもきれいな写真を撮れる工夫を今回も随所に施している。
…LiDARは、部屋の大きさを瞬時に測って間取り図に変換してくれたり、部屋の中にバーチャル家具やバーチャルキャラクターを登場させたりする実用/ゲーム系のARコンテンツなど、カメラ以外の機能でも活用が期待されている技術で、今後が楽しみな部分でもある。
iPhone 12/12 Proのもう1つの特徴といえば、Dolby Vision HDRという極めてダイナミックレンジの大きな映像を撮れることだ。これについては、夜の京都で撮影した下の動画やAppleのサイトのサンプルで確認してもらえればと思う。
…新世代のiPhone、どのモデルが1番自分の手になじむのかは、後日発売される12 miniと12 Pro Maxが出て触って見てからでないと分からない、という人も多いだろう。そこは筆者も同じ思いだ。だが、全体のバランスの良さを考えると、基本モデルのiPhone 12/12 Proもかなり良い選択肢に仕上がっていることは伝わったと思う。…」
https://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/2010/20/news140.html

【新品・未使用・未開封】iPhone 12 Pro SIMフリー ゴールド
https://twitter.com/y4uk/status/1328737827320856577

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