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立体看板@筆

Photos: 立体看板@筆

Photos: 量り売りのせんべい屋さん1@東京,下北沢 Photos: ふつかゑひ

昔の商店の看板。
左は、筆屋さん、そしてキセル屋さん?、そして傘屋さんか、、硯屋さん、右のはなんだろう、、。

神戸、三宮にて。

これらがあったところと同じです。
http://photozou.jp/photo/show/1934405/171833200
http://photozou.jp/photo/show/1934405/168180162
http://photozou.jp/photo/show/1934405/172847720

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Comments (10)

  • hamazou

    櫛・・・、髪結い屋さんですかね?

    06-02-2014 21:01 hamazou (51)

  • 白石准

    hamazouさん、そうなんでしょうかね、リンクにある眼鏡を含め、立体のアイコンですから、文字情報が無くても伝わるという、今より洒落ている感じがしますよね。

    06-02-2014 21:06 白石准 (40)

  • MILD

    やはり髪結いの櫛って感じですね^^

    06-02-2014 21:47 MILD (32)

  • 白石准

    MILDさん、やはりそうでしょうかね。
    店を正面に眺めなくとも、横からでも何屋さんかすぐわかるのが好いですね。

    06-02-2014 21:49 白石准 (40)

  • RINGTO

    筆屋さんと硯屋さんって別のお店だったんですね~^^
    今みたいにデパートだとなんでもそろっていて便利ですけど
    やっぱり専門店の方がワクワクします♪

    06-03-2014 19:18 RINGTO (9)

  • 白石准

    RINGTOさん、もしかしたら、同じ店にかけられていたのかもしれませんから、筆と硯が別のところで売られていたかどうかは判りませんが、万屋(よろずや)の極地が東急ハンズの面白さであり、浅草のそばの河童橋の、たとえば包丁の専門店とか行くとそれはそれで、「これ何に使う包丁だろう」みたいなものもあって面白いですね。

    06-04-2014 10:57 白石准 (40)

  • RINGTO

    確かに東急ハンズみたいな万屋さんだと「何これ?」な出会いがあって
    楽しいですよね♪一体誰が何のために?そんな想像が出来るお店は素敵です^^

    06-04-2014 23:03 RINGTO (9)

  • 白石准

    RINGTOさん、そこ(何これ?)に現代に失われかけている重要な問題があると思うのです。

    本屋とか、音楽家の僕の場合、楽譜を売っている店ですが、「目的のもの」を買いに行くなら、今流行のネット経由が便利ですが、自分と音楽との出会いの過半数は、何の気なしに楽譜屋に行って、手にとって楽譜を読んでいる間に、これ、凄い!と思って買って帰り、レパートリーになったものなのです。

    本もそうじゃないですか。
    内容をちょっと見てから買いたい(味わいたい)ですよね。

    子供の頃から通っていた渋谷にある大きな楽譜の店が数年前リストラで無くなってしまいました。
    企業側としては人件費もかからないし、ネットで買え、と言うことなんでしょうが、文化を殺すことに繋がっている(大げさですが)と思えてなりません。

    予想外の出会いは、人間でも動物でも、芸術やスポーツに限らず人生を豊かにしてくれるものだと思って居るのですが、、。

    06-05-2014 09:44 白石准 (40)

  • RINGTO

    確かにネット通販は便利ですよね
    私は田舎暮らしなので目的のモノを買いに行っても無い事が多々あります^^;

    それでもやはりお店で探す楽しみってあると思います
    予想外の出会いはやはり外に出ないとですね^^

    私にとってカメラは予想外の出会いを沢山くれます♪
    撮影していると全然知らない人に話しかけて貰えたことが何度もあります^^
    今までの私の生活ではありえない事でこの一年で一番の衝撃でした♪

    06-06-2014 23:36 RINGTO (9)

  • 白石准

    RINGTOさん、その通りですね。
    特に最後の段落、「出会いが増えた」というのは、僕も同感です。
    しかも、こうやって沢山のコメントを有り難く頂戴するようになって、この件にかんしてだけは、実際の紙に印刷されたものよりネットの優位性を感じます。

    昨年、ある展覧会に写真を出した事がありますが、ついぞ、知り合い以外になにかしらのコメントを貰う事は一度もありませんでした。

    たしかに紙に印刷されたもののほうが、音楽で言えば生演奏であり、同じ状態のものを見て頂けます。

    PHOTO蔵では、iPhoneで、iPad、その他環境は様々、大きさも様々、解像度も様々ですね。
    でも交流という点では、他にも幾つかSNSに投稿したりしますが、此処が一番僕には有り難い空間です。

    音楽をやっても、知り合いが感想を述べないで帰ると、きっと駄目だったんだと思い込みます(爆)

    PHOTO蔵は音楽で言えば、iTunes storeで配信されている音、展覧会は生演奏みたいなものですね。

    音楽は生の方が反応が直接です。

    ネットと、実際の行動とが程よく用途によって調和するのが一番ですね。

    06-11-2014 09:59 白石准 (40)

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