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海は人のものでもあり、カラスのものでもあり、

Photos: 海は人のものでもあり、カラスのものでもあり、

Photos: 福助・キューピー合唱団(爆) Photos: 桜のテトリス

ついでに言うと上空には夥しい数の鳶が滑空していました。

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Comments (12)

  • cobuchan(リハビリ散歩中)

    見事に、並んでいますね(^O^)

    04-24-2014 21:06 cobuchan(リハビリ散歩中) (27)

  • 白石准

    cobuchanさん、実際はもっと多く居る感じで、キャプションのとおり、空中には鳶が夥しい数いるので、この瞬間、海岸に居た人間の数より多いのでは無いかと思わせました。

    あれだけ乱舞している鳶、上手に撮れなかったのでまた行くしか無いかな(爆)

    04-25-2014 10:19 白石准 (40)

  • 柳島蒼機(心臓リハビリ中)

    鳶柱は魅力ですよね。
    でも、なかなか画として面白くするのは難しかったり。
    三羽四羽位の鳶に、大勢のカラスが攻撃している光景を、時折自宅付近で見るのですが、どうにも迫力ある格好いい画に結びつかず、がっかりを繰り返しております。
    自分もイカした鳶柱撮りたいモノですなあ。

    04-25-2014 20:24 柳島蒼機(心臓リハビリ中) (18)

  • 白石准

    「鳶柱」という単語が存在して居るのを初めて知りました:-)
    私も、観た衝撃をそのまま写真に収めたくてシャッターを切りましたがまったく画になりませんでした。
    またここに撮りに来ようと思ったのはお寺に行ってない事もありますが、それより鳶です、鳶!
    江ノ島(そう言えばこいつらだって十分に行ける距離ですな)なみに低空飛行でした。

    04-26-2014 19:15 白石准 (40)

  • キエンドウエ(ラストジャーニー?)

    ここは烏の縄張り、後ろの電線は鳶の縄張り、そして河の上の電線は鵜の縄張り...
    次回行ったときに確認してみてください♪
    鳥の世界は日中韓と違ってちゃんと住み分けが出来ているようですよ♪

    ちなみに私が撮った”鳥居”はまさにその場所から90度左に体を向けたら撮れますよ

    04-26-2014 22:04 キエンドウエ(ラストジャーニー?) (54)

  • 白石准

    キエンドウエさん、さすが、お詳しいですね。:-)

    よかったら、その「鳥居」の写真のURL貼り付けて下さい。<m(__)m>

    04-28-2014 13:10 白石准 (40)

  • ちくら(chikura)

    八咫烏からこのタイトルに対して訂正の申し入れがあるかも知れませんね。
    「海はカラスのものでもあり、人のものでもあり、」と

    04-25-2015 12:26 ちくら(chikura) (0)

  • 白石准

    ちくらさん、そうですね、だって人間より前から居たかもしれませんものね。
    上のコメントにあるキエンドウエさんの仰る通り、縄張りもあるそうだし、本来人間は踏み込んではいけない所も開発しちゃうから、熊もでてくるし、困っちゃうんですね。
    (僕の住んでいる神奈川県最北部の相模原市緑区(僕は東京よりなので近くは無いですが)の山梨県に近い相模湖の奥では、熊目撃情報が頻繁にあります。)

    04-27-2015 09:26 白石准 (40)

  • ちくら(chikura)

    鳶柱(たぶん蚊柱のアナロジー?)という言葉も面白いし、烏と鳶と鵜が棲み分けているという観察も興味深く読ませせていただきました。
    生きることは即ち食べることであり、子孫を残すことに死力を尽くすという、単純明快な暮らしは教えられることが多いですね。

    04-27-2015 10:10 ちくら(chikura) (0)

  • 白石准

    ちくらさん、私の職業は音楽家なので、そのたびに職場が違います。

    で、数日から一ヶ月間とか、滞在するショウビジネスの楽屋の場合、最初の日に座ったところが翌日に受け継がれますね、暗黙の了解です。

    ですから、気に入った場所を「住み処」にするには、誰よりも早く楽屋に入ってそこに荷物を置き、テリトリーを主張しておかなければなりませぬ(爆)

    個室を貰える立場の時はそんな心配はありませんが、多くの場合は大部屋ですので。

    まさに、鳥たちと同じ行動をしている自分がそこに居ます。

    04-27-2015 10:30 白石准 (40)

  • ちくら(chikura)

    「最初の日に座ったところが翌日に受け継がれる暗黙の了解」というのが、面白いですね。トラブルの回避や仕事の利便のための知恵なのでしょうが、所謂「先取特権」ですね。なかには雰囲気が読めず、顰蹙をかう粗忽者が、たまには居そうですね。

    04-27-2015 10:52 ちくら(chikura) (0)

  • 白石准

    ちくらさん、僕は新日本フィルハーモニーというところに良く、弾きに行くのですが、皆さんが着替えている部屋には、団員の人も、僕の様にエキストラ(と言います、鍵盤やハープは団員では無いし、弦楽器や管楽器も団員以外の人が加勢します。)はなんとなく、一番良い席は避けて座る事も多いです。
    たとえ、相手が年下であったにせよ、です。

    長年行くと、ああ、あの人はあそこが好きなんだなと思います。
    しかし、それは、新日本フィルハーモニーの本拠地のホールだけです。
    新日本フィルハーモニーが郊外のホールや地方のホールに行った時は、エキストラであろうと、早い者勝ちで良い場所を取ります。(爆)

    まあ実際のところ、一応空気を読まなければいけませんが、席取りで顰蹙をかうということはあまり無いでしょう。
    本番の演奏がどうだったかに全てがかかりますから(#^.^#)

    04-27-2015 11:14 白石准 (40)

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